​施術者の紹介

方波見 将之(かたばみ まさゆき)

保有国家資格  理学療法士

        福祉住環境コーディネーター2級

​ユニバーサルオステオパシー研究会所属

​2007年に国家資格を取得後、総合病院、整形外科に勤務し、リハビリテーションを行っておりました。リハビリテーションを行う中でなかなか症状が改善されない患者さんに出会い、患者さんの訴える痛みを何とかしたいという思いから、様々な治療法を勉強しました。様々な治療法を学ぶ中でオステオパシーを知り、セミナーを受講しました。
そのセミナーでオステオパシーが痛みや痺れ以外にも、内科疾患、婦人科系の問題、中耳炎、多動症、精神疾患など身体の様々な問題に対して手技で治療することができるということを知り、衝撃を受けました。オステオパシーの可能性の素晴らしさに魅入られ、オステオパシーを上手くできるようになりたいという一心で、休日は東京や神戸にセミナーを受けに行く日々が続きました。自分の技術力が上がることでより多くの患者様や家族が喜んでくれるようになり、『オステオパシーの素晴らしさをより多くの方に知ってもらいたい』、『より多くの方のお役に立ちたい』という思いからこの度オステオパシー治療院 いぶき にて施術することとなりました。
臨床経験は13年目となり、延べ60000人以上の患者さんに携わってきましたがオステオパシーはとても奥が深く、今でも新たな発見と学びの連続です。より素晴らしい技術が提供できるよう現在も毎月オステオパシーのセミナーを受講し、知識の向上と技術の研鑽に努めております。
 
「どこへ行っても改善しない方」、「原因不明の症状でお困りの方」など、身体のことでお悩みの方は是非一度ご相談ください。より幸せな人生を送るためのサポートが出来ればと思っております。